代官山ブックスのブログ イメージ画像
Webサイトは https://www.dbooks.jp/

読書

現在、僕が読んでいる本はこちら。ナオト・インティライミ 著『世界よ踊れ 28ヶ国珍遊日記 南米・ジパング・北米篇』 http://www.amazon.co.jp/dp/4344417046 先日、ブログに書いた本の後編である。 僕はこの紙の本をお風呂で読んでいる。というか、最近もっぱら「本は

先日、ナオト・インティライミさんについてブログに書いた。<学びある番組の感想> SONGS ナオト・インティライミさんhttp://blog.daikanyamabooks.com/archives/1043293927.html 一気にこの方に興味が湧いて(ちなみに1979年生まれの同い年だった)、本を購入した。まだ
『<読書日記> ナオト・インティライミさんの『世界よ踊れ アジア・中東・欧州・南米篇 』がアツい!』の画像

今さらながら山田詠美さんって面白いね。まだ小説は読んだことがないのだけど、家にあったエッセイを初めて読んでみたら至極面白かった。これである(キンドル版)。嵐ヶ熱血ポンちゃん! [Kindle版]山田詠美講談社2014-11-14 キンドル版の刊行は昨年だけど、大元の単行本が

読み終わった村上春樹さんの『職業としての小説家』。いやー、面白かった。先日、<途中で読書感想文>というブログに書いたのは、「僕は、村上春樹さんは事前に構成を組み立て、結論から逆算して小説を書いているのかと思っていた。でも、本書を読んでわかったのは、村上さ
『<読了で読書感想文> あとがきに答えはあった/思想で遊べる大人はかっこいい』の画像

大事に少しずつ読んでいる『職業としての小説家』。読み終わってもきっと何度もずっと読み続ける本になると思う。まだ読書の途中(p.200ぐらい)だが、今の段階での感想を書いておく。自分が忘れないように。これは「書評」などという偉そうなものではなく、あくまで「感想文
『<途中で読書感想文> 村上春樹さんの『職業としての小説家』』の画像

↑このページのトップヘ